業績表彰のために必死になっている。店毎に評価を受ける以上、その評価を上げるために各々ノルマを果たすのは必然の流れだ。
ただ、それを推進する課長。特に渉外課長はつまらない人しかなれないという制約でもあるのか?笑いのセンスがまるでわからない
自分の元直属の後輩Iが二次会に行く事になり、自分はさっさと帰宅するという状況。配属の店も変わり直属ではなくなったので行きたくもない飲み会はさっさと退散したが、どうやらIは逃れられなかったようだ。自分から飲み会をセッティングしていた
そうなれば、逃れる術はないと自分も自覚する所だ。ついていこうかとも、一瞬思ったが、飲んだ翌日はどうあがいても体調が優れないし、ワインの一気飲みを順繰りやる一次会経た後だったのでどうにも二次会に行く気になれなかった
それで、行けない分、気遣いのラインを送った
自分「生きて帰れよ⁉️」
後輩I「きも」
自分「ありがとうございます(スタンプ)」」
後輩I「つまんな」
自分「寝るから元気でね笑」
後輩「課長Yにやれって言われました」
これ
振り返ると自分も結構つまんないやつだな笑
ただ、課長は面白いと思ってそれを指示したのか?
人間性に難があるとしか思えない。この前の寂しくなるね、という発言が、本当に口先だけでしかないと思い知らされる
それに後輩Iにも少し失望した。やれって言われて、この内容をそのままするような人間なのかぁ
もし2ラリー目で自分が返信しなかったらどうするつもりだったんだよ。笑えないだろ。
こんなくだらない事しか出来ないのか?
それと、こっちが気まずいのを押し殺して酒注ぎに行っても一向に注がれないようにするのなんなんだ?なんのプライドだよ?気に入らないやつからの酒は受け取らないってか?あんたの上司、店長は素直に注がれてるのに。そこに器の差を感じる。ほんとにつまらない人って感じだ
こんな人の下でよく1年も、耐えた。自分で自分を褒めなきゃならない。この人の下から、それとこんな飲み会をする会社から退散できて本当に自分が正しいと思える。今回参加してよかったと心のそこから思えたぁ